1から50まで、目と指のテンポを合わせよう!
[IQゲーム] スピード探しは、画面に散らばった数字を1から50まで順番に見つけてタッチする数字探しゲームです。よく知っている数の順番も、ばらばらに並んだマスの中では集中力のチャレンジに変わります。
計算や難しい操作は必要ありません。次の数字を決め、場所を探し、正確に押すという流れをつなげていきましょう。
たくさんの数字から、今の一つを探す
最初に目に入った数字が、今必要な数字とは限りません。大きな数字を先に見つけても、現在の順番を保つことが大切です。
見つける目の速さと、正しく押す指の動きがかみ合うと、プレイが滑らかになります。迷いや押し間違いで流れを止めず、最後までつなげてみてください。
遊び方
- スタート画面をタッチすると数字の盤面が現れます。縦横5マスの中から、まず1を探しましょう。
- 1の次は2、3、4と、小さい順に選びます。目についた数字を自由に押すのではなく、順番どおりに進めるゲームです。
- 選んだマスの変化を見ながら次を探します。前半の数字を押すと後半の数字に変わるため、一度見た場所も再び確認する必要があります。
- 25で終わりではありません。26からも続けて50を目指しましょう。後半では選び終えた数字が消え、探す候補が少なくなっていきます。
- 盤面の上に経過時間が表示されます。探すリズムを保ちながら、最後の50まで選んでください。
- 完了したら所要時間を確認します。どこで迷ったかを振り返り、次は視線の動かし方も工夫してみましょう。
盤面が変わっても、順番は変わらない
最初の配置を覚えるだけでは終わりません。前半の数字が後半の数字に変わるので、記憶していた場所と現在の表示を照らし合わせることが大切です。
例えば12を探している間に13を見つけたら、その場所を軽く覚えておきましょう。ただし先に押さず、12を選んでから続けることがポイントです。
探しやすくする小さなコツ
上から下、左から右など、一定の順序で盤面を見る方法を試してみてください。同じ場所ばかり繰り返し確認するのを避けやすくなります。
二桁の数字は両方の桁を確かめましょう。14と41のように同じ数字を含んでいても、選ぶタイミングは違います。
次が見つからないときは、一部分から少し視野を広げてみましょう。見落としていたマスに気づけることがあります。
後半に空きマスが増えても、現在の順番は忘れずに。急いで押すより、目的の数字を確認してマスの中央を選ぶことを意識してください。
わかりやすい操作で、最後まで集中
数字を直接タッチするだけなので、すぐに始められます。最初は50まで滑らかに進むことを目標にし、慣れたら迷う時間を少しずつ減らしてみましょう。
結果を比べるときは、時間だけでなく自分の探し方にも注目してください。スピード探しは、数字を見つける速さと順番を守る落ち着きを気軽に試せるゲームです。
最初の1から最後の50まで、散らばった数字を一つの流れにつなげましょう!